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やっと

2015.02.07 15:41|未分類
発売日には発売されない地域に在住しているのでまだ読めてません。
よって、今日は感想とかはありません。

通販、お待たせしております。申し訳ありません<(_ _)>
2月に入ったら手を付けれると思っていたクマさんですが、ようやく今日から手を付けられます。

1月いっぱいで終わるはずだった仕事が1/30になってから、
担当「2/8まで送迎出ますから2/6まで出勤お願いします。」

ハァ?言うの遅いよ(-"-怒)大体何に関しても連絡が遅いんだよ(-"-怒)
こっちは「あと2日、あと1日出れば解放される~。暴活できる~。」
で乗り切ってきたのに、ぬか喜び・・・・。・゚・(ノД`)・゚・。オノレ・・・(#`-_ゝ-)

すっかりもうすぐ休めるモードになってたので増えた5日間行くのがかなり精神的にきつかったです。
おまけに最終日派遣の女子自分一人だけだったし。なんでそんな配分すんの?もうヤダ、あそこ。(担当が悪いだけなのか?)

マジでフツーのパートでも探そうかしら。

2月に入ったら仕事無いからブログもまめにできるかな~。なんて考えてたらこれですもんね。
節分もスルーしてしまいました。
が、ちょびっと節分の話でも。

何もつくってないし、描いてもいないですが、こんなのを見つけました。
img59563326.jpg


虎柄のふんどし。

そういえば江戸時代にはすでにレンタルショップというものがあったそうで、まぁ、庶民はお金あんまりないし、長屋は狭いし、物を持っていないのでこの損料屋(質屋も兼ねているみたい)というものでその時々に必要な物を借りて生活していたそうです。
夏は綿入れを質に入れ、冬は蚊帳を質に入れて綿入れを買い戻すとかしたそうです。

この損料屋、ありとあらゆるものを貸してくれるそうで、鍋釜や夜具、着物なんかはもちろんのこと、「ふんどし」もあったそうです。
もしも暴君in江戸時代とかあったら、兄さんが貧乏庶民だったと設定して、そしたら兄さんも損料屋で「ふんどし」借りたりしたんだろうか?などと考えてしまう妄想脳。

森永君が損料屋だったら・・・・。
兄さんに貸し出すものは新品を用意しておいて、森永君だったら他人が身に着けたものを先輩に身に着けさせるなんてとんでもない!!と言いそう。
もしくは自分が身に着けた(使用した)物を貸すとか・・・。
そして
兄さんが借りて返しに来た布団や枕を自分用にして寝てそうだな・・・。とか、
兄さんが着用した「ふんどし」を自分用にして着用しそうだな・・・。とか、洋服はサイズがあるけど、着物は結構融通が利くし。
兄さんが借りて行ったものが戻ってきた暁には全部自分の物にしてそうな気がします。
夏には汗だくになりながら冬に兄さんが着ていた綿入れを着てたら笑えるなぁ。

節分、全然関係ないですね。
「ふんどし」という取っ掛かりからふと思ったことを書いてみました。

さぁ、クマさんやらなくては。
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